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1: 名無しさん 2016/11/17(木) 01:24:43.41 ID:x2YzVXyR0
お家に居ながら世界中のどんな場所にも行けるバーチャル地球儀ソフト「Google Earth」ですが、HTC Viveに対応したVR版の『Google Earth VR』がSteamで配信されました。

本作を使えば世界各地の名所を歩いたり、飛び回ったり、覗き込んだりすることが可能。以前、建物の3D表示が可能になったときにも驚きましたが、VR対応でいよいよここまで来たかと実感しますね。

『Google Earth VR』は無料で配信中。HTC Viveをお持ちの方は是非試してみてはいかがでしょうか。なお、2017年にはその他のプラットフォームでも配信予定とのことです。

http://store.steampowered.com/app/348250/


328: 名無しさん┃】【┃Dolby (ワッチョイ 1717-tQqt) 2016/11/17(木) 01:24:43.41 ID:x2YzVXyR0
Google Earth VR素晴らしいな

移動中は視界が狭まるのは酔い対策なんだろうけど、
酔わない人用に視界変化なしも欲しいところ

しかし流石Google先生だ

336: 名無しさん┃】【┃Dolby (ワッチョイ 373c-XpIe) 2016/11/17(木) 02:09:21.24 ID:/er0VCfJ0
いやー感動したわGoogleEarth
さすググる

>>328
設定からComfort modeとやらをOffにしたら視界狭まるの無くなったよ
あと設定に最小化制限も解除できるのがあって人サイズまで小さくなれた
さすがにテクスチャとかの崩壊が目立つけど

342: 名無しさん┃】【┃Dolby (ワッチョイ 1717-tQqt) 2016/11/17(木) 02:22:56.56 ID:x2YzVXyR0
>>336
ありがとう、素晴らしいなホントこれ
ずっと見てても飽きない


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1: リキラリアット(茸)@\(^o^)/ ©2ch.net [ニダ] 2016/10/10(月) 18:14:46.21 ID:TXkxODCB0 BE:582792952-PLT(12000) ポイント特典
グーグルが発表した「デイドリーム(Daydream)」は、VRの未来図と呼ぶにふさわしいプラットフォームだ。

デイドリームは、グーグルが開発した「カードボード(Cardboard)」プラットフォームの進化版だ。
デイドリームに対応するスマートフォンは、グーグルが新たに発売する「Pixel」が最初となるが、今後は対応機種が増える予定だ。

10月4日、サンフランシスコで行われたイベントでは、VRヘッドセット「 デイドリーム・ビュー(Daydream View)」も合わせて発表された。
スマートフォンを差し込めばワイヤレスでヘットセットに接続し、付属のワイヤレスコントローラで操作することができる。また、装着感は、従来のVRヘッドセットに比べて格段に快適だという。

デイドリーム・ビューの最大の特徴は、PC向けヘッドマウントディスプレイのように、端末にケーブルを接続せずに高品質なVR体験を楽しむことができる点だ。
スマートフォンとヘッドセットを接続するケーブルも不要で、これまでのようにケーブルが邪魔になることが一切ない。

低価格でプレステVRに対抗
デイドリーム・ビューの発売開始は11月で、価格は79ドル(約8,000円)と競合製品に比べて格段に安い。
ソニーのプレイステーションVRとの価格差は300ドル以上、オキュラスリフトとは500ドル以上、HTC Viveとは700ドル以上となっている。

デイドリーム対応スマートフォンのPixelを購入すると、追加で649ドルの支出となるが、端末代は分割払いが多いためそれほど大きな負担にはならない。
より安価な対応機種が増えれば、購入者は一気に増加するだろう。
(続きはソースで)

http://forbesjapan.com/articles/detail/13860

4: 頭突き(家)@\(^o^)/ [US] 2016/10/10(月) 18:16:17.08 ID:danK/Ej00
プラットフォームよりコンテンツのほうが大事

5: TEKKAMAKI(禿)@\(^o^)/ [ニダ] 2016/10/10(月) 18:16:39.08 ID:4utD+tAa0
日本での販売価格:58,000円

6: スリーパーホールド(茨城県)@\(^o^)/ [US] 2016/10/10(月) 18:16:42.59 ID:qaTmDhlX0
いきなり価格破壊かよ


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1: Sunset Shimmer ★ 2016/10/05(水) 02:01:02.91 ID:CAP_USER9
関口 聖2016年10月5日 01:46

米グーグルは、スマートフォンの新機種「Pixel」を発表した。グーグル自身が初めて開発した機種とされ、AI技術を用いた「Google Assistant」(グーグルアシスタント)を初めて搭載するモデルとなる。
5.5インチディスプレイのモデルと、5インチモデルの2種類が用意される。米国での価格は649ドル。
01

4日(現地時間)に米国で開催された発表会では、音声でAIと会話しながら操作する場面などが紹介された。また特徴のひとつは、12.3メガピクセルカメラで、HDR Plus機能や動画撮影時の手ぶれ防止機能などが利用できる。

グーグルのVRプラットフォーム「Daydream」もサポートする。

チップセットはSnapdragon 821(2.15GHz×2、1.6GHz×2)で、メモリ(RAM)は4GB。ストレージ(ROM)容量の異なる32GBモデルと、128GBモデルが用意される。バッテリー容量は、5インチモデルが2770mAh、5.5インチモデルが3450mAh。


引用元: http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1023320.html

18: 名無しさん@1周年 2016/10/05(水) 02:20:46.29 ID:fe7rJ+Lm0
>>1
> 米国での価格は649ドル。
高いな。2~3万円くらいかと思った。 中身はサムスン?

21: 名無しさん@1周年 2016/10/05(水) 02:28:20.91 ID:jQTRYItZ0
>>18
649ドルかあ
日本だと79800くらいかな


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1: ニライカナイφ ★ 2016/07/20(水) 11:43:31.41 ID:CAP_USER9
Google: 本格的なVRゴーグル開発計画を中止・経営資源はVR関連サービスに集中へ

GoogleがOculus Rift対抗の本格的なVRゴーグル開発計画を中止する決定を下したことが15、IT業界専門サイトのrecodeの記事により明らかとなった。
GoogleはVR関連事業に関しては、関連サービスを充実させた方が高額な費用がかかるハードウェアの開発を進めるよりも得策といった経営判断が働いたとrecodeは、関係者からの情報として伝えている。

Googleは今年の5月に開催した新製品発表会の席上で、「Daydream」という既存のダンボ―ル紙製のVRヘッドセットキット「Cardboard」に代わるより本格的なVRゴーグルをリリースことを発表していた。
今回報道された決定内容がハードウェア版のDaydreamの開発中心に関わるものかなどの詳細は不明となっていた。

本格的なVRゴーグルに関しては既に、Oculus RiftとHTC Viveが製品版の発売を開始。
年末はSonyもPS4対応のPlayStation VR(Project Morpheus)の発売開始を予定している。
今回、Googleが本格的なVRゴーグルの開発中止を決定したことを受けて、VRハード市場は当面、この3者の間で競争が行われることとなりそうだ。
201607182035360000w

BusinessNewsline 2016/07/18
http://business.newsln.jp/news/201607182035360000.html

3: 名無しさん@1周年 2016/07/20(水) 11:45:31.39 ID:lMo0luf80
ハードよりソフトの方が儲かるからな


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1: ジャーマンスープレックス(東京都)@\(^o^)/ 2016/07/19(火) 14:24:30.53 ID:L+E6J6My0● BE:273822876-PLT(13000) ポイント特典
Google: 本格的なVRゴーグル開発計画を中止・経営資源はVR関連サービスに集中へ

GoogleがOculus Rift対抗の本格的なVRゴーグル開発計画を中止する決定を下したことが15、IT業界専門サイトのrecodeの記事により明らかとなった。
GoogleはVR関連事業に関しては、関連サービスを充実させた方が高額な費用がかかるハードウェアの開発を進めるよりも得策といった経営判断が働いたとrecodeは、関係者からの情報として伝えている。
Googleは今年の5月に開催した新製品発表会の席上で、「Daydream」という既存のダンボ―ル紙製のVRヘッドセットキット「Cardboard」に代わるより本格的なVRゴーグルをリリースことを発表していた。
今回報道された決定内容がハードウェア版のDaydreamの開発中心に関わるものかなどの詳細は不明となっていた。
本格的なVRゴーグルに関しては既に、Oculus RiftとHTC Viveが製品版の発売を開始。年末はSonyもPS4対応のPlayStation VR(Project Morpheus)の発売開始を予定している。
今回、Googleが本格的なVRゴーグルの開発中止を決定したことを受けて、VRハード市場は当面、この3者の間で競争が行われることとなりそうだ。


http://business.newsln.jp/news/201607182035360000.html

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1: 海江田三郎 ★ 2016/07/03(日) 17:02:46.13 ID:CAP_USER
グーグルは6月27日、新たな教育関連ツールを発表した。「グーグル・エクペディション(Google Expeditions)と呼ばれるこのキットはVR技術を用い、子供たちにバーチャルな遠足を提供するもの。

グーグルは昨年からエクペディションの先行公開を実施し、既に世界で100万人以上の生徒がバーチャル遠足を体験した。
利用にあたり必要なのはスマホ(現在はアンドロイドのみ)のみ。ダンボール製VRヘッドセットの「カードボード(Cardboard)」や、仮想旅行アプリ「Expeditions」を用い没入型の3D体験ができる。

遠足の目的地は世界200か所以上で、今後増える予定だ。ベストバイはこのキットとタブレットをセットにした商品を販売している。
教科書出版社のホートン・ミフリン・ハーコート(Houghton Mifflin Harcourt)も、エクスペディション向けのアプリを開発している。

ホートン社の担当者は「この製品により、仮想現実を用いた授業が出来るようになりました。数年前は夢だった体験を生徒らに提供できます。
グーグルと協力することによって教育は新たな局面を迎えます。技術を最大限に活用するには教師の協力も欠かせません」と語った。

グーグルはエクペディションの発表と同時に、いくつかの教育関連ツールを発表した。教師のPCの画面をホワイトボードや生徒のPCに表示できる「Cast」。また、「Google Forms」の学習向けツールを強化し、教師が手軽にクイズを作成できる機能も追加した。

さらに、学校向けのChromebookにはバーチャルなホワイトボードの「Explain Everything」、音楽制作アプリ「Sountrap」、動画編集ツール「WeVideo」が追加された。これにより、生徒らは本格的なマルチメディアを活用したプレゼンが可能になる。これらの3アプリはChromebookと同時に購入すると割引価格になる。

教育分野へのグーグルの進出はさらに加速していきそうだ。
20160703-00012701-forbes-000-1-view

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160703-00012701-forbes-bus_all


7: 名刺は切らしておりまして 2016/07/03(日) 17:40:07.22 ID:JE1MpjD8
これでみんな家に引きこもればテロにも合わないっと・・・あほな

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1: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2016/05/19(木) 16:07:33.01 ID:XP+NZi3P
来るぞ来るぞと期待がマックスまで高まっていたGoogleのVRヘッドセット、開催中のGoogle I/Oにてついに発表されました。その名もDaydream。スマートフォン端末と共に使うヘッドセットです。VR世界を見る道具に「白昼夢」だなんて、なんとも味のある名前です。
http://www.gizmodo.jp/sp/2016/05/sgooglevrdaydream.html


  YBEiXfB



これで大手のゲーム会社でVR出していないのはアップルだけになったな
アップルも秘密裏に開発中らしいが

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google_vr

1: スリーパーホールド(茸)@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/12(木) 13:12:30.06 ID:wcCvnwv40

Googleはカードボード(ダンボール)の先へ進もうとしている。

同社は、スタンドアロンのAndroid VRヘッドセットを来週のGoogle I/Oイベントで発表する見込みだ。

ITジャーナリストの Peter Rojasが、複数の筋からの情報として、Googleが単体のAndroid VRヘッド
セットを来週発表するとツイートした。

Rojasは、ヘッドセットが「ViveやRiftほど強力ではない」ことを情報源が確認したと書いているが、スタントアロンのモバイル機器であることから当然だろう。Oculus RiftやHTC Viveは、動かすために強力なPCグラフィックカードが必要で、一式の価格も300ドルを越え、物もかなりかさばる。

価格は、Googleにとって極めて重要だ。カードボードが非常にうまくいったのは、15ドルのカードボードに手持ちのスマートフォンを挿し込むだけで、すぐに没頭的体験に浸れるからだ。スタンドアロン製品を出すにあたり、Googleはハイエンドのスマートフォンを越えるパワーと、優れた視界を提供すると共に、思い切った価格設定が必要になるだろう。

(以下略)



4: クロスヒールホールド(北海道)@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/12(木) 13:14:11.47 ID:WUmqsXEu0.n
勝負あったな

5: パイルドライバー(茸)@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/12(木) 13:14:32.83 ID:q8869lGe0.n
これでいいな

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