カテゴリ:ゲーム

このエントリーを含むはてなブックマーク
fa768e77e1396e2f4c86b441ec9f41c2
824: 名無しさん┃】【┃Dolby (ニククエ 0fda-Sa8B [124.45.166.66]) 2016/12/29(木) 18:50:34.88 ID:8mPJBfEr0NIKU
長く遊べるゲームがぜんぜんない
せっかくの休みにやるもんがない
バイオ出ても怖すぎて無理だし
絶体絶命都市はいつでるかわからんし
省略されました・・全てを読むにはここを押してください

このエントリーを含むはてなブックマーク
a2fe28b131ca9355cbb3a7191c11f573
231: 名無しさん┃】【┃Dolby (ワッチョイW e779-X5Ya [116.94.219.111]) 2016/12/31(土) 15:21:44.56 ID:Xz6GWGxC0
今更ながら遊園地ソフト買ったけどこれジェットコースター乗るとゲロ酔いするな

バイオとか俺はできるのだろうか...

省略されました・・全てを読むにはここを押してください

このエントリーを含むはてなブックマーク
1: ラダームーンサルト(やわらか銀行)@\(^o^)/ [ニダ] 2016/12/31(土) 19:37:16.90 ID:fmvfjkyA0● BE:472367308-PLT(16000) ポイント特典
「ポストペット」(PostPet)といえば、アーティストの八谷和彦氏がプロデュースし、ソネットエンタテインメント株式会社が提供していた電子メールソフトウェアだ。可愛いテディベアやオカガメ、ミニウサギなどの動物たちがメールを運んでくれるもので、普通のメールですら楽しくて嬉しいメールに早変わり。

・お互いのペットに愛着がわく
メール送信相手がポストペットを利用者の場合、相手が飼っているペットがメールを運んでくるため、お互いのペットに愛着がわく。コミュニケーションに新たな可能性を生むことに成功した、素晴らしいソフトウェアといえよう。

・ポストペットがVR化されて登場
そんなポストペットが、なんとVR化されて登場するというのだ。八谷氏はこの「PostPetVR」を実現するべく、クラウドファンディングサイト「キャンプファイヤー」(CAMPFIRE)で360万円の資金を集めており、2016年12月31日現在、約107万円が集まっている。資金提供は5000円から可能である。

・ペットに触っているみたいな感じ!
実際に開発中の「PostPetVR」の画面を見てみたが、これはヤバイ! ただでさえ可愛いペットたちに触れているかのように楽しめる! しかも、なかなかテディベアがデカい(笑)。チョコチョコ歩いてくるキャラもかわいい! これは絶対に欲しくなる。

http://buzz-plus.com/article/2016/12/31/postpet-vr-revival/
IMG_9229
q

https://youtu.be/b7OKuu1tBxQ


省略されました・・全てを読むにはここを押してください

このエントリーを含むはてなブックマーク
124: 名無しさん┃】【┃Dolby (アウアウカー Sa1f-uRnb [182.250.241.70]) 2016/12/30(金) 20:29:43.61 ID:LVEUk/DRa
バイオ7楽しみだけど、そういえば5まではクリアしたけど6は開始10分くらいのとこで積んでるし
7の主人公が誰なのかも舞台背景も全然知らねーや
ストーリー的には6はクリアしといたほうがいいのかな?
f401c130

省略されました・・全てを読むにはここを押してください

このエントリーを含むはてなブックマーク
738fa4360f7134bec977b47d57d2dce1
1: タンポポ乗せ名人@朝一から閉店までφ ★ がんばれ!くまモン!©2ch.net 2016/12/25(日) 19:23:41.37 9
2016年12月25日 18時45分 更新
気になってたあの仕事が体験できるぞ……!
[宮原れい,ねとらぼ]

 仮想現実(VR)内で“お刺し身のパックにタンポポを乗せるだけの簡単なお仕事”が体験できるゲーム「VR刺身タンポポ」が公開されています。

 スタートボタンを押すとベルトコンベアが動き出し、右から左へと次々に流れるお刺身のパックが登場。
これらの上に、目の前に置いてある例の“黄色いタンポポ(のような食用菊)”を余さず載せていくのがこのゲームのすべてになります。

 最新のコントローラー「Oculus Touch」を使って実際に手を動かす仕様になっているので、本当に働いているのと同等の労働力が求められます。ゲームなのに仕事してる感すごい。

 タンポポを1つ乗せると賃金(スコア)が1円加算され、1分でどれだけ稼げたかを競い合います。実際にプレイした人の中には30円ほど稼げたという声もありますが、
実際のプレイを見ると結構どんどん乗せないといけないので、本気で稼ぐとなると忙しいようです。“簡単なお仕事”なんてやっぱりなかったのか……?

 同ゲームを開発したのは、「フレームシンセシス」という名前で活動しているこりん(@k0rin)さん。VR関連のコンテンツを以前より制作していて、
現在はVR体験施設などに常設されている乗馬VRゲーム「Hashilus」等を展開する株式会社ハシラスに所属しています。

 ちなみに今回公開された「VR刺身タンポポ」は11月13日開催のデジゲー博で展示されたもので、ネタゲーとして5日間ほどで制作したものだそう。

 最近では渋谷にできたVRアミューズメント施設「VR PARK TOKYO」内にあるアトラクションで、2人同時プレイのガンシューティング「ソロモン・カーペット」をハラシスと共に制作。
こちらも現在同施設にて遊ぶことができるということなので、タンポポを乗せ続けることに飽きたらこちらを体験してみるのがいいかもしれません。

Copyright (C) 2016 フレームシンセシス
(宮原れい)

関連リンク
VR刺身タンポポ
https://framesynthesis.jp/games/vrsashimitanpopo/
Copyright© 2016 ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1612/25/news022.html

省略されました・・全てを読むにはここを押してください

このページのトップヘ