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1: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2016/07/12(火) 13:03:36.83 ID:v11NDHpP0
ゴーグル付けてチンコンふりふり

それがPSWの日常‥

12: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2016/07/12(火) 13:18:41.17 ID:8vXR8Mmpd
NXとも何かしら連動させるだろうし終わったなPSVR‥

24: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2016/07/12(火) 13:31:48.51 ID:zYdFVFCe0
AR(ポケモンGO)はみんなで外に出て楽しくワイワイ
VRは周りの全てを遮断して部屋の中で一人の世界にこもってと
遊び方が違うからなあ


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1: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2016/07/11(月) 13:34:35.68 ID:I7xpe2Le0
まじどうすんの?
ポケモンGOとは
『Pokémon GO』は、位置情報を活用することにより、現実世界そのものを舞台として、ポケモンを捕まえたり、交換したり、バトルしたりするといった体験をすることのできるゲームです

公式サイト:http://www.pokemon.co.jp/ex/PokemonGO/


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3: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2016/07/11(月) 13:36:12.74 ID:xeWk4pxB0
部屋に篭ってヘルメット被って棒振りしてるより健全なゲームだよな

4: ほしみや ◆ICHIGOEq/6 @\(^o^)/ 2016/07/11(月) 13:37:56.88 ID:FoifwThFd
世界ごと虚構の中に入り込みたい


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1: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2016/07/11(月) 10:19:13.67 ID:DwZ+S50c0
任天堂 <7974> は大幅に続伸し、午前9時45分に4000円ストップ高の2万270円を付けた。2万円台回復は昨年(15年)11月以来。
スマートフォン向けアプリ「ポケモンGO」の好スタートを材料視した買いが継続した。
同アプリは位置情報ゲームを運営する米ゲーム会社のNiantic(ナイアンティック)社が手掛けている。
米国で7日から配信が開始されたばかりだが、米国のトップセールスランキングでトップとなった。
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http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20160711-00000017-scnf-stocks

3: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2016/07/11(月) 10:20:18.12 ID:kMiXRLVDd
まじ?2万回復したのかw

4: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2016/07/11(月) 10:20:58.28 ID:Anc23UuJa
良いことだな
より任天堂のCS撤退が近づいてきた

11: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2016/07/11(月) 10:24:28.02 ID:lnaRy4oN0
>>4
スマブラは任天堂の据え置きでしかできないというブランド価値を3DSで捨ててしまって
結果Wiiuのスマブラは売れなかったわけだが
ポケモンは任天堂ハードでしかできないというブランド価値を捨てて大丈夫かね


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1: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2016/07/11(月) 10:56:26.90 ID:i/0kEOcG0


ポケモンGOとは
『Pokémon GO』は、位置情報を活用することにより、現実世界そのものを舞台として、ポケモンを捕まえたり、交換したり、バトルしたりするといった体験をすることのできるゲームです

公式サイト:http://www.pokemon.co.jp/ex/PokemonGO/

3: 名無しさん必死だな@@\(^o^)/ 2016/07/11(月) 10:58:38.25 0
地球の人口を超えるから

4: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2016/07/11(月) 10:59:29.01 ID:D7lYDkmSd
これにさらにポケモン交換実装を控えてるからな
ブーム恐ろしいわ


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1: オムコシ ★ 2016/07/08(金) 19:57:02.06 ID:CAP_USER
VR(バーチャルリアリティ)元年と呼ばれている本年。PC用端末としてのVR装置、Oculus RiftとHTC Viveの待望の国内販売が開始され、10月13日にはコンシューマゲームでの本格的な導入機となるPlayStation VR が発売される。既にVRゲームを体験できるイベントは各所で開かれており、体験者の評価も上々、ゲームユーザーの期待は今後に向けて高まるばかりだ。

一方で、コミックやアニメ、ライトノベルなどの先行のエンタメジャンルにおいては、古くは『ルサンチマン』(花沢健吾/小学館)や『電脳コイル』(磯光雄原案・監督)などVRをテーマにした作品が数多く残されてきた。そんな中でも多くの人の記憶に残る大ヒットとなったのが、ライトノベル『ソードアート・オンライン(以下『SAO』)』(川原礫/電撃文庫)だろう。

世界初のVRMMORPGが一転して取り残されたプレイヤーたちのデスゲームの場と化す衝撃の冒頭、ゲームを変えて広がり続ける壮大な世界観、そしてキリトやアスナをはじめとする魅力的なキャラクターは、メディアミックス展開と連動して多くの人々を魅了し、全世界で1670万部を超える大ヒット作となった。2017年春には新作劇場版の公開も予定されているほか、既にVRMMOプロジェクトも始動し、VRゲームとしてもいよいよ『SAO』の世界を楽しめる時が、すぐそこまでやってきている。

そんな『SAO』を一大ジャンルとして確立するかのように、コミックやライトノベルではVRMMOを舞台にした数多くの作品を世に送り続けてきたが、最近、ネット上を中心に予想の斜め上を行く作品がにわかに注目を集めつつある。それが『クソゲー・オンライン(仮)運営は全員逃げたけどなんの問題もないわ!(以下『クソゲー』)』(つちせ八十八/MF文庫J)だ。

世界初のVRMMORPGがバグだらけのクソゲーだという衝撃の冒頭、二層目以降が実装されていないあんまりな世界観、主人公ササラキがクソゲーを運営する中で出会う残念なキャラたちなどに、ネット上では、実際のゲーム開発者がバグのチェック段階の話を引き合いに出したり、「実際にVRMMOが実現しても、初期段階はこんなもん」などの声が上がるなど、これまでにはなかったVRMMOの一方での現実(かなり誇張されているが)を読者に突き付けてくる。同作はヤングアニマル嵐(白泉社刊)でコミカライズも同時展開(漫画:東雲太郎)されている。

できることなら『SAO』のような夢の世界そのままを体験したいけど、実際には『クソゲー』のようなバグだらけのゲームを掴まされてしまったらそれはそれでネタになって楽しい……かも? 一足先にこれからありそうな世界を、コミックやライトノベルなどの作品で楽しんでみてはいかがだろうか。


SAOとは
SAO(ソードアート・オンライン)は、2009年に電撃文庫より刊行されているライトノベル作品。

ストーリー
「これは、ゲームであっても、遊びではない」 ――茅場晶彦

2022年、とある大手電子機器メーカーが「ナーヴギア」という仮想空間への接続機器を開発したことで、世界は遂に完全なるバーチャルリアリティを実現させた。

キリトはこのナーヴギアを使ったVRMMORPG「ソードアート・オンライン」のプレイヤーである。運よくベータテスターに選ばれ正規版も購入したキリトは、ログイン後に出会ったクラインと共に、正規版SAOの世界を満喫するのであった。

しかしそんな感動も束の間、2人はログイン時には確かに可能だったログアウトができないことに気づく。混乱の後、ゲーム開始地点の広場に転送された2人は、ログインした10,000人のプレイヤーと共にゲームマスターから恐るべき託宣を聞かされる。

SAOのゲームデザイナーである茅場晶彦の名を名乗ったその男は、淡々とデスゲームのチュートリアルを開始する。曰く「ログアウトができないのは仕様であり、SAOの舞台『浮遊城アインクラッド』の最上部である第100層のボスを倒してゲームをクリアすることだけがこの世界から脱出する唯一の方法である。そしてこのゲームで「死亡」したり、現実世界でナーヴギアを強制的に外したりすれば、そのナーヴギアから高出力マイクロ波を発せられ、脳を破壊されて実際に死ぬことになる」と。

2年後、アインクラッドの最前線は第74層。プレイヤーの数は、6,000人程にまで減っていた。
ソードアート・オンライン プログレッシブ (5) (電撃コミックスNEXT)

http://dic.pixiv.net/a/ソードアート・オンライン

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1: 海江田三郎 ★ 2016/07/10(日) 13:39:45.40 ID:CAP_USER
プレイステーション4用のVRヘッドセット、いわゆる「プレステVR」の予約が6月に開始され、大きな話題となった。VRとはバーチャルリアリティー(仮想現実)の略。ゴーグル型のヘッドセットを装着することで
360度全方向が仮想現実の世界に没入できる。

VRヘッドセットは米オキュラスの「リフト」などパソコン用が販売され盛り上がりを見せているが、10万円前後が中心で、一般家庭に普及するには価格が問題となると言われていた。

そこにプレステVRは5万円を切る価格で切り込んだ。オンライン予約は文字通り「瞬殺」。店舗での予約も各所で行列が見られた。筆者も予約する気満々だったが涙をのんだ口だ。
 「ファイナルファンタジー」や「バイオハザード」など有力ゲームが次々にVR対応を表明。
最近はスマートフォン(スマホ)ゲームに押されて注目が薄くなっていた据え置き型ゲーム機業界で、久しぶりの明るい話題となっている。

今後注目されるのは、VRがどれぐらいの桁の数で家庭に普及するかという点だろう。
VRコンテンツは「没入型」と評されることも多いように、目の前を密閉する形での体験が中心になる。
現時点では明らかに一般家庭のリビングとの相性は悪い。家族団らんのタイミングで、父親が1人でVRをつけて自分の世界に閉じこもってしまったら、家族から総スカンをくらうのは想像に難くない。
一昔前には3Dテレビが次世代テレビとして喧伝(けんでん)されたが、専用メガネやコンテンツが必要であまり普及していない。
VRもメディアでの話題度に比べると一般家庭への普及は緩やかにとどまる可能性もまだまだある。
ポイントとなるのはやはり「VRならではのコンテンツ」だろう。
まず、ゲーム自体が重要なコンテンツになるのは間違いない。ただ従来型の1人で没頭するタイプのゲームだけでは、一人暮らしのコアゲーマーが利用者の中心になってしまう可能性が高い

それ以上の幅広い世帯にVRヘッドセットを普及するために必要なのは、VR体験をシェアしたくなるコンテンツではないかと考えている。

任天堂の「Wii」が一世を風靡したように、家族全員で楽しむことができるようなVR体験が出てくる必要があるだろう。
特に現時点でのVRヘッドセットは12歳未満は利用できないこともあり、子供がいる家庭との相性も悪い。
バンダイナムコエンターテインメントがお台場に開いたVR体感施設では、ヘッドセットをした体験者が
高層ビルにいるかのようにへっぴり腰で歩く。ニコニコ超会議というイベントでは、
VRを活用したホラーコンテンツのエリアで体験者が絶叫するため、人だかりができていたそうだ。

家庭用でも、こうしたVR体験をしている人自体を見ながら家族一緒に楽しめるようなコンテンツが出てくると、幅広い世代に広がる可能性も出てくるはずだ。

2人同時に仮想空間に入って物を投げつけあったり、声を掛け合って敵を倒したりするゲームも開発されている。
一人で没入するのではなく、友達や恋人と同時に遊べれば、VR体験の印象ががらりと変わるだろう。
スマホのイノベーションも落ち着きつつある。VRがスマホに続く新しい時代を開くのか。しばらくは議論が続くことは間違いない。

(アジャイルメディア・ネットワーク取締役)
http://www.nikkei.com/article/DGXKZO04560960X00C16A7H56A00/
78: 名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote! 2016/07/10(日) 19:31:33.74 ID:p24+wvzh
>>1
まあ、そこらはリアルのコミュニケーションで通常のメガネやコンタクトレンズ並の透過型待ちだね

2: 名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote! 2016/07/10(日) 13:40:18.18 ID:8Am2Phe3
バーチャル家族

3: 名無しさん@そうだ選挙に行こう! Go to vote! 2016/07/10(日) 13:41:40.29 ID:GxOzGd8P
自分の趣味を家族に理解してもらおうなんて考えないほうがいい


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1: 足4の字固め(東京都)@\(^o^)/ 2016/07/08(金) 13:05:30.92 ID:tCEWtsBN0● BE:455983682-2BP(2000)
「ボトムズ」の筐体型VRゲーム『バトリング野郎』登場!あの「スコープドッグ」に乗り込める
インサイド 7月7日(木)11時55分配信
バンダイナムコエンターテインメントのVRエンターテインメント研究施設「VR ZONE Project i Can」に、
新たなVR体験が味わえる2つの新アクティビティが登場します。

仮想現実(VR)技術でエンターテインメントの未体験領域を開拓するプロジェクト「Project i Can」が
始動し、その研究施設となる「VR ZONE Project i Can」が4月15日から10月中旬までの
期間限定で運営しています。

「やりたい!けど実際はムリ」という夢や好奇心を、VRなどの最新技術と体感マシン開発技術を
かけあわせることにより、ホンモノの体験として実現する新しいエンターテインメントの
提供を目指す一環として登場した「VR ZONE Project i Can」。
この施設は幕開け直後から高い人気を集め、1ヶ月先の予約まで埋まったことも。
現時点でも、土・日・祝日は予約が締め切られており、平日にかろうじて空きがある程度です。


そんな「VR ZONE Project i Can」に更なる注目が集まりそうな、新たなアクティビティの
登場が明らかとなりました。ロボット同士の重厚感みなぎるバトルが楽しめる、
VR-AT シミュレーター「装甲騎兵ボトムズ バトリング野郎」と、
歓声を浴びる絶頂感が楽しめるスーパースター体験ステージ「マックスボルテージ」。
いずれも興奮間違いなしの新VR体験となっているので、気になる方はしっかりチェックして
おきましょう。なお、この新アクティビティは7月15日より稼働を開始します。

◆VR-AT シミュレーター「装甲騎兵ボトムズ バトリング野郎」
8e5e09d7

(全文はWebで)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160707-00000000-isd-game

20: ブラディサンデー(大阪府)@\(^o^)/ 2016/07/08(金) 13:16:04.40 ID:Ypj2eAsA0
>>1
これ、どこで乗れるん?

25: 足4の字固め(東京都)@\(^o^)/ 2016/07/08(金) 13:18:21.92 ID:tCEWtsBN0
>>20
お台場
https://project-ican.com/

23: シューティングスタープレス(茸)@\(^o^)/ 2016/07/08(金) 13:17:33.38 ID:Zqvz7RdM0
これPSVRに移植してくれよ
家でボトムズ乗りになりたい


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897: 名無しさん┃】【┃Dolby (タナボタ a374-Bfmi) 2016/07/07(木) 15:14:58.88 ID:AoGdxbEG00707
HTC NIPPON株式会社は7日、Steamと共同開発したVRヘッドセット「Vive」を国内で公式に発表した。Viveはすでに3月より日本でも発売され、出荷も開始されているが、このたび正式な製品発表となった。

今回の正式発表に伴い、株式会社ドスパラ、株式会社Project White TSUKUMO、株式会社ユニットコムが正式販売パートナーとなり、全国36カ所の店舗でViveの販売を開始。各社ともVive対応のゲーミングマシンなどを発売する。また、特設サイトから予約を行なうことで、店頭での体験を予約することもできる。

3月の予約時の税別価格は111,999円だったが、新価格(税別)として99,800円になることが明らかにされた。

http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1009134.html

HTC Viveとは
VRヘッドセットと専用コントローラーを使用することで、他のVRデバイスより格段の没入感を得られるバーチャルリアリティシステム。
01

http://amazon.co.jp/o/ASIN/B01G1HENFI/


900: 名無しさん┃】【┃Dolby (タナボタW c730-AR23) 2016/07/07(木) 15:19:40.17 ID:c467dG/j00707
6月20日に注文して翌日に入金完了メール届いたのに
4日に発送準備完了メールが来ただけで
未だ発送完了メールすら届いてない

しかもその間にドスパラで「24時間以内に発送」が開始される有様

もう悲しみしかないよ


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1: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2016/07/07(木) 22:30:07.39 ID:vFWS5F3I0
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2: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2016/07/07(木) 22:31:04.80 ID:CKeNBxZ00
これはやべえ

3: 名無しさん必死だな@\(^o^)/ 2016/07/07(木) 22:31:29.50 ID:tCLIGIJka
チンコンとの相性良すぎてワロタ


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